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shangrilaOctober 30 無常にも日々は過ぎる。とはいえ、悲しくはない。
過ぎていくものは過ぎていくだけである。
とりあえず無事に年をとった。
かつてない祝われ方をし、今の自分の環境がいかに恵まれているかを再認識した。
永遠にこの状態が続かないと感じながら、予防線をはれない自分はまだまだガキんちょか… July 31 占いミクのほうで世話になってる方に触発されてやってみました。
結果はこんなもんでした↓
10月27日生まれの人は、 「表面上はひょうひょうとしても、 内面に溢れる勇気と闘志」 □長所は?□ ●多才 ●想像力がある ●大胆不敵 ●勇敢 ●理解力がある ●発明の才がある ●精神力が強い ■短所は?■ ●とっつきにくい ●喧嘩っぱやい ●すぐに気分を害する ●落ち着きがない ●神経質 ●疑い深い ●感情的すぎる ●緊張しやすい ☆性格と運命☆ ●想像力があって、理想主義で直感が鋭く、激しい感情を持っています。 ●ときどき感情が不安定になるので、みずからの感情がどれほどの パワーを持っているのかを自覚し、前向きに行動するようにしましょう。 ●創造的に自分を表現できると、感情的になるとも少なくなります。 ●魅力的で、勇気と闘志をみなぎらせています。 このような内なる力は強い意志があることを示し、何かあっても立ち直り 障害を乗り越えていくことができます。 ●動揺することがあっても、表面上は落ち着いていて取り乱しません。 ●柔軟性を失うとマイナスに働くので注意が必要。 ●大胆さ、活力、そして寛大さを活かすことで人を惹きつけ、強い印象を 与えます。 ●しかし、飄々として何も話さないかと思えば、思いやりがあって親切な ところをみせるなどして、周囲にはよくわからない人物だと思われます。 25歳までは ⇒激しい感情をいかに扱うかを学んでいく時期です。 26歳 ⇒物事を楽観し、冒険やチャンスを求めるようになります。思い切った賭けに出ることもありますし、旅行に行ったり、学習を始めたりもします。 56歳以降は ⇒より現実的になり、体系的に物事をとらえ、潜在能力を発揮するために規律正しさを身につけようとします。 ☆仕事と適性☆ ●対人関係に優れた能力を発揮し、そのときどきの動向を敏感に感じ取ることができるので、広報・販売・マスコミ関係の仕事で成功します。 ●ビジネスの世界でも成功します。 ●しっかりとした金銭感覚があるので、起業家や慈善家に向いています。 ●音楽、美術、芸能の世界で創造的に自己表現するのも1つの方法。 ●人を癒す力があることから、介護や医療の仕事に就くのもよいでしょう。 ★恋愛と人間関係★ ●理想主義で誠実ですが、親しい人に対しては独占欲が強く、嫉妬深いところをみせます。不安な時に特にこの傾向が強いようです。 ●繊細で親切な友人として人を支え、幸せを願いますが、他人の問題を背負い込むのはやめましょう。 ●人と距離を保ち、落ち着いた気持ちでいるようにすれば、必要以上に心を痛めることもありません。 ♪相性占い♪ ★⇒恋人や友情 ●⇒運命の人 ◆⇒力になってくれる人 ■⇒ライバル 【1月】 ★⇒8.11.12.29日 ●⇒無 ◆⇒13.30日 ■⇒5.19日 【2月】 ★⇒6.9.27日 ●⇒無 ◆⇒11.28日 ■⇒3.17日 【3月】 ★⇒4.7.25.29日 ●⇒無 ◆⇒9.26日 ■⇒1.15日 【4月】 ★⇒2.5.23.27日 ●⇒23.24.25.26日 ◆⇒7.24.30日 ■⇒13日 【5月】 ★⇒3.21.25.30日 ●⇒無 ◆⇒5.22.28日 ■⇒11日 【6月】 ★⇒1.19.23日 ●⇒無 ◆⇒3.20.26日 ■⇒9.30日 【7月】 ★⇒17.21日 ●⇒無 ◆⇒1.18.24日 ■⇒7.28.30日 【8月】 ★⇒15.19.29日 ●⇒無 ◆⇒16.22.25日 ■⇒5.26.28日 【9月】 ★⇒13.17.27日 ●⇒無 ◆⇒14.20.25日 ■⇒3.24.26日 【10月】 ★⇒11.15.20.25.29.30日 ●⇒30日 ◆⇒12.18.23日 ■⇒1.22.24日 【11月】 ★⇒93.13.23.27.28日 ●⇒28日 ◆⇒10.16.21日 ■⇒20.22日 【12月】 ★⇒7.11.21.25.26日 ●⇒26日 ◆⇒8.14.19日 ■⇒18.20日 興味のある人はこちら↓
さて、旅にでますか。 July 04 病気がちな男として仕事が終わった。
成績をつけて事務に提出したので「教え手」としては本当に終わり。(「学び手」としてはやる事は山積み)
そんなわけでこの一年間を振り返ってみる。
今日は自分の体調について。
ありえない位に体調不良な一年だった。
これはもう、ちょっとしたイレギュラーどころではなく、個人的には体調が万全な状態で一年を過ごせたなら諸手を挙げて「ここで仕事をしてきて良かった~!」と思えるほどである。
原因はナゼか?…こっちが聞きたいくらいだ。
何が悲しくて一ヶ月に一度病に苦しめられねばならなかったのだろう。
ゲームの世界じゃあるまいし、月一イベントなんてのは御免こうむりたかった。悪いものなら尚更だ。
そしてこれまた良くないのが、治りが遅いことである。
記憶しているもので最短でも三日、長いものでは二週間かかった。アベレージは一週間だ。
(喉は痛いわ、鼻水はでるわ、扁桃腺は晴れ上がるわ、熱は出るわと一度の風邪で色んな症状がでるわ、でるわ。大変だった。)
月の四分の一は体調不良で稼動していたなんてのは、冷静に考えなくても「異常」だろう。よくもったもんだ。
まあ正直、仕事でなければ放り出したい日が無かったわけではないが、「働く大人」として最低限の責任は全うできてホッとしている。
とはいえ、そんな中でも発見はあるもので、日本の薬を飲まなかったこの半期、薬についてちょっとした知識を得ることができたのは怪我の功名と言えるのかもしれない。(前期は日本の薬を携行していた。)
漢方薬は「中葯」、洋物は「西葯」と言うこと。飲み方は粉末系はお湯に溶いて飲むものが多いとか、丸薬はチョッパーご愛用のランブルボール(一般的な例ならピンポン玉)くらいで苦い玉もあれば甘い玉もあること、などなど。
実にくだらないかもしれないが、病気になって、服用して、効果も体で確かめてみるとそれはそれで貴重な体験となったことだろう。
注射を2回打った事もきっとそうに違いない。
点滴を1回打った事もきっとそうに違いない。
ちなみに点滴について言えば、昨日打ったばかりだ。これを書いている現時点で「胃炎」である。
と、これはまあ原因ははっきりしている。期末試験が終わった先週あたりから幾度なく続いた酒席であり、自己責任ということで納得している。
とはいえ、昨日ようやく診療所に行き「薬を飲める状態ではないから点滴にしよう!」なんて言われた時は、
「何が悲しくて胃炎で点滴だ!俺は中二の時に一度点滴して以来、点滴の経験はないんだぜ!そんな俺に点滴しろって言うのかよ!」
と言う意味不明な自尊心と、
「海外の診療所クラスの施設で点滴を受ける。こんな体験は人生においてなかなか無いんじゃないか?」
と言うこれまた意味不明な好奇心がせめぎ合った末に点滴しようと思ったのは、経験値稼ぎでしかないだろう。
(オフに悪化したから、これまでの風邪に比べれば可愛いもんだ。実際かなり痛いのだが。)
さて、本題に戻ろう。
そんなこんなで、この一年を終えてある学生達には「病気がちな人」というのがすっかり板についてしまった。
何の因果かしらないが、この一年、痩せる一方だったので、これも評価に拍車をかけていたものと思われる。
が、それにしたって「病気がち」はないだろう。
年に1回が年に12回に増えたからと言って即時判断する事もないじゃないか。(確かに多いが)
次の一年はこの汚名を返上したい。と、あえて「病気がちな男」として宣言して総括を終えよう。 February 21 元宵節盲点だった…昨晩からすさまじい爆竹と花火の音が響いている。
昨夜の夜中を除けば、昨晩から延々。日中はわりと散発的だったが、夕方からは勢いを取り戻したかのようにそこら中から「バン、バン」聞こえてくる。本当にすごい。
どうしてかというと、「元宵節」という日だかららしい。
なんでも、旧暦1月15日にあたる今日は、もち米の団子を食べる日らしい。そして、正月の終わりの日でもあるらしい。
「あ~なるほど。だからか~。」
なんて思えていれば中国通だが、そこまで精通しているわけもなく、びっくりしながら雰囲気を味わっているところ。
でも、もち米団子はないし、爆音を聞くばかりでは耳障り。この際、爆竹買ってきて自分から爆音をたててやろうか?なんて考えている。
とはいえ、「春節」にいなかった事を残念に思ったが、今日の騒ぎでおおよそどんなものなのか見通しがたった。
とにかくすさまじい爆音の世界になるんだろう…と。
閉幕の爆音と差し入れのコーヒーで自分も明日から日常に戻るとしますか。
戻れればいいんだけどw
December 09 何の日?今日は何の日知らないの?知らなきゃ階段3段目!
昔読んだ絵本のワンフレーズです。
本題はすでに昨日は何の日になってしまいましたが…。
さて、本題とは昨日12月8日について
私にとって印象深い12月8日は
去年、修士論文中間報告会
今年、先輩教師と学生との晩餐会
というものです。個人的には近年は一生忘れる事ができないことが続いています。
食事会の最後の乾杯の時に主催の先生が言いました。
「今日は何の日か皆さん知っていますか?…以下略…今後の良い関係については若者の皆さんに期待したいと云々…」
以下略部分で
「やめませんか?」
と思わず発言してしまいましたが、その時代を生きた先生にとっては言わずにはいられない事だったのでしょう。
色々と私としても思うところはありますが、生の「思い」を感じるとる機会が出来たことは収穫だったと思っています。
その後は、酔っ払った勢いもあり、ある学生に自分の生き方から人生論から吹っかけてしまいましたが、最終的に今のところ「我思う故に我あり」なんて言って帰ってしまいましたw
孝行者が多いこの国で不孝者の私はちょいと特異な存在…そう自覚しているだけに、一般論を説かれると心が痛かったりします。
(学生のフレッシュな突っ込みも自分の肥やしにしていくつもりですけどね。)
今日の一言
それでも私は生きていく。
真っ直ぐな生き方ってあるのかな?それが一般的な生き方ということなんだろうけどさ…。
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